お知らせ   

 

「五感をこえた精神的、心因的エネルギー作用を探求する新しい医療」

 

           現代の西洋医学は非常に細分化され、分析的なアプローチをとることにより、

         その診断的な面での進歩には目覚しいものがある反面、治療の面においては対処療法に偏ることが多く、

         原因不明のがんや難病疾患、各種慢性疾患などの治療においては

         いまだに満足できるレベルに到達していないように思われます。

        その一つの原因として、現代の西洋医学においては唯物的な傾向が強く、

         五感で感知できないレベル(生命エネルギー、気、霊的な作用を含む)の影響を思考から排除あるいは無視してきた

          ことによると考えられるのです。

       この目に見えないレベルを扱うことは現代医療においてはタブーですが、今後は、新しい医療を目指す上には、

    どうしても「心の働き」や「目には見えないエネルギーの作用」に目を向けていかねばならないと考えています。

       実際に原因不明の難病やがんなどは五感では感知できない精神的、心因的さらには霊的な影響を受けていることが

     明らかとななりつつあります、それを取り除くことにより目覚しい改善が期待されるのです

   

 

 

 

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